今やっていること


リヒャルトのお話
↑世の中に苛立ちを感じる男が宗教を作る、心温まる珍道中です。よかったらみてくださいね★


★この記事は固定記事です★


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    • 2016.06.06 Monday
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    老害ネタと少年と

     
    ファイル0267.jpg

    ブログ毎月315円払ってるのに活用しないのはもったいない!
    やっと仕事が、ここで大学時代から求めてた方向に行ってるのに、いざその頃になったら飽きてるという、よくある展開ですね(^^)

    最近思うことを書きます。


    さいきんずっと悩んでたことのアドバイスで
    「辛い時は、相手を小学生くらいの少年と思えばいいから」
    って言われたんだけど、私は少年こそ男として見てしまうから、余計ダメで、
    ますますシリアスに悩んでました。

    これ、「相手は本当は大人で、こういう立場で、こういう感謝があって・・・」
    とかそういう所に気が行ってしまって、どうしてもそう思えない、自分に言い聞かせるのが怖いし、「相手を対等、もしくはそのままの姿でみてやっての発言をしないこと」が相手のためにならない。罪だ。

    とか思ってたフシがあるんですよ。

    でもよーくよく考えたら

    それって、「どんな人でも対等に、もしくは立場とか色々を汲んで接してやってるワタシ」という、
    自分のポーズみたいなのを崩されるという不安に腹立ってただけで、
    別に相手のための事なんて全く考えてないんですよね。

    「自分がどうこうなるのが嫌」ってやつなんですよ。

    これはしょーもないと思うし、こうして文章に起こすと「そのままの姿でみてやってない」
    って部分、「そのままの姿」がまだ子供な人って多いでしょう。
    だからやっぱ、こういうのでガタガタ言うのは自分のほうがちっちゃいんですよ。
    やり方をコッチに変えたほうが人々もニコニコ懐いてるんだし余計にOKですよ。
    懐かれても嬉しくもなんともないけど、面倒くさいよりマシならそれで良し。LOVEハーデスFOREVER みたいな。

    例え話になるけど、
    本当は幼児プレイが好きなのに、「この人は、大人だから!」って、普通のプレイをしたら超ガッカリでしょう。

    なんかそういう感じ。賢者でもない自分が汲むべきは、「この人は幼児プレイが好きだ!」って部分だけでいいし、ソッチのがうまくいくんやないかなぁと思って。
    まぁ私はバカだから、ソッチだけに偏るのも好きじゃないですけどね。
    大半の女はバカがバレないようソッチだけに偏っていいと思います。


    とにかくこの件は、「相手のことを○○な目で見れる理解力あるワタシのかっこいい姿が崩れるのが嫌」みたいな心理が問題だったと、分かっただけで良かったです。
    かっこいいのは私じゃなくて、陽介たん及びそれに付随する神々だし、↑のかっこよさはかっこいいレベルとしては意外と低いですね。

    まぁ欲を言えばこのレベルの低いかっこよさすら常に保てるくらい好き勝手やれるのが理想なんですけどね・・・。




      
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      せいぎのそろばん

       



      twitterのアイコンにしたのに、縮小されたらどうもこの可愛さが伝わらない・・・。
      久しぶりに可愛いお顔なのに・・・。
      まぁ考えます。


      今年は、私的にイマイチな一年が、残り半年は続きます。
      「あっ、イマイチだ」ってビビッと察した1年に、
      派手なこととかやったり、新しい行動をしたところで、
      積み上げてきたものをブッ壊すだけのダサダサなので、
      金の計算でもしながらヘラヘラブリブリ笑って過ごすと決めてるんですが、
      それなりに、日々「やっぱこれじゃないわ」っていうのが出てきてます。

      10年来の友達がマンガ家になったけど、
      そういう夢を一緒に追いかけていた小学生時代から、奴のヘンテコな世界はずっとそうで、
      「あぁスタンスが変わって無いな」って思いました。
      そんな頃、私は、好きな男の子をかわいいかわいい言っていじめたりしていました。
      そして好きな子っぽい男の子を描いて、「異世界も似合うとかマジ可愛い」
      とか一人でフフッて気持ち悪い世界を展開していて、

      つまり私のスタンスも結局変わらないのです。


      まぁ、若かりし頃はまだ余裕もあるから、なんかかっこつけて、
      色んな影響でもうちょっとキリリとした理由をいくつか持ってたんですよ。忘れたけど。

      かっこいい理由つけたってそれでなにか1つでも自分が動くかっつー話。
      誰誰を見返すとか、
      何何で一番になるとか、
      有名になりたい、人の記憶にのこるなんとかかんとか・・・
      なんかキラキラしたような理由でなんか動きたくない。
      なら飯食ってうんこして寝るの繰り返しで生きるよ

      私の動機は、共有されたりしたら嫌だから言わないけど。


      幼少時からのスケベなスタンスだって、進歩しています。
      まぁ6年前に全ては決まってたんですよね。


      なんでこんなことを突如いいだしたかというと、
      数年前から、「なんかみんな私を清く、ちゃんと世に何かをなげかけたい奴と勘違いしてるんじゃないか・・・」
      っていうモンモンがあって、最近とうとうシラけてきたので、書きたくて。

      神様とか神話とか、そういうのに興味があるのも、
      もともとは田舎のヤンキー発っていうのが超大事。
      いかにして神の世界に見いだせるか、それにしか根本的に興味がない。

      絵も、マンガも、創造も、可愛い少年とヨロシクしたい、けれど、ゴリラ!
      っていうコンプレックスが根っこにはあるの。

      そしてたんたん子は北九州の息子。


      それを、そのままでなく、そんな可愛いものに心を奪われたら、
      雑草だって、美しいハーブに見えたりするでしょう。
      そういうことなんですけどねー。

      どいつもこいつも。もっとロマンを整理しろよ。

      などなど思うんです。


        
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        10数年ぶりにふしぎ遊戯を読んでいるよ

        今では全く少女マンガを読まない、未だにコロコロコミックレベルの私が小学校1〜3年の頃にめっちゃハマって読んでた[ふしぎ遊戯]、
        こないだたまたま友達と話して盛り上がったので、TSUTAYAで借りて読んでます。実に10数年ぶり。


        当時の私は、敵国・青龍七星士の双子の兄・亢宿が凄まじく好きで、ドラマCDも何回も聴いてたし、結構マジで恋してた気がするんですが、

        あれから10数年、
        ゴリラなりに歳と経験を重ね、何度も 死のう→生きる!を繰り返して、良い感じに頭が弱くなった今、


        星宿がヤバい……。



        星宿、リアルタイムで読んでた頃は全く眼中に無かったのに、

        今見るともの凄く良い……。

        邪気と老害さの抜けたハーデス様のようだ……。

        生まれながらに皇帝で、酷く厳しい教育を受けて、父にも母にも愛されず、朱雀の巫女なら自分の寂しさを救ってくれるかも…… っていう淡い夢を抱いて生きてきて、

        皇帝としてのプライドとかもうかなぐり捨てて『私ではダメなのか……。こんなに愛しているのに……』って必死な所とかもの凄くいい(´;ω;`)
        けど報われない所がまた……。


        星宿みたいな人に、誕生日には毎年大きいぬいぐるみを買ってもらって、
        日頃は『風邪をひかないようにね』とかちょっと遠くから見守られつつ、
        『馬小屋掃除のレンがちょっと好きかもvうふふ』とか言う私の移り気さも「またか…」みたいに包み込んで頂き、
        そんで毎晩一緒に寝るみたいなのが良い。エロ無しで。
        そして代わりに『ふふ、今日はギリシア神話をここまで読もう』
        とか本を読んでもらう。
        もちろん寝るまで頭を撫でてもらうのも完備。


        ずっとそれ。


        なんかそんな妄想してたら凄くドキドキするぶん、悲しくなってきた(´;ω;`)

        日頃隠している何かがズルズルと出てきた、
        そんな月曜日でした。


        ハーデス様に出会った時もこういうイメージで毎日過ごしてて、凄くドキドキしながらも安心して暮らしてたなぁ。


        なんか、数々のエロ展開も好きだけど、
        本当に一番に望んでる形っていうのは、私は↑こういう 感じなのかも。

        けどそれが今生を生きてく形かは分かんないけどね(´‐ω‐`)

          
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          ロボット

          ファイル0267.jpg
          なんか今回の件で、私も色々と気持ちの揺れがあったのだけど、そんななか中盤でがーもりが深夜徘徊してたんで話したんですよね。

          その後からは、なんか楽しみにしてた他のことも楽しみじゃなくなってしまって。
          「報告して!」って言ってた人にも、なんか別にスグしなくてもいいよな…… って気持ちになってしまってた。
          約束だからしているけどね。


          なんか自分がわかんない。

          ハーデス様は、ちゃんと生身の暮らしも進めていかなきゃなって気持ちになるし、それとこれとは別だし、みたいな感じ。

          がーもりはなんか、小学生の頃のこととか思い出したり、
          大佑が生きてた頃とか、大学で気ままに1人をエンジョイしてた頃とか、

          なんかそういう景色がゴチャゴチャ出てきて虚しくなって迷いが生じるからあんま長く見たくない。

          私もいい歳こいて、まだこういうのが無くならない。
          他人と共有できる部分でもなし、理解を求める部分でもなし、
          でも他人と折り合いつけるために曲げれる部分でもないから、私はがーもりの話を殆どしないのかも。

          自分は2年くらい前まで全然アニメもマンガもみてなかったし、単に描くのが好きで、オリキャラと戯れてるだけだったけど、
          今じゃそういう、ちょっと前の自分のまま成長してるよな人達とはかなり相容れない感じにもなっちゃった。
          「かっこつけやがってw」みたいに感じてしまう。

          陽介たんは変わらずだけど、陽介たんだって他人にも愛されるようになった。

          なんか良くも悪くも変わってしまったのかなー。

          がーもりなんかまだ登場して1年経ってないのが信じられない……(笑)

            
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            名誉より実利




            ↑すれ違い伝説2楽しすぎるwwwこの陽介たんめっちゃふいたwww


            先週から悩んでいたことはなんとか収束しつつある・・・。


            問題は、私の「NOと言う力のなさ」
            とか、
            根っこにある「人を信用できない」
            っていうところだなと今日は思った。

            私はたぶん病的に人を信用してないと思う。
            っていうか、一人しか信じてなかった。
            人の言葉を信じてない頃は自由で楽しかったし気楽だったし、
            強かったと思っていた。

            けど、自分がピンチの時にそれはかなりのネックだった。
            大佑が死んでいったん落っこちてからはもの凄く弱くなったなーと思う。
            そのぶん子供の頃みたいに楽しい日も増えた気もするけど。

            私には幸いに、いつも助けてくれる人がいる。
            けど私の信じる力がよわすぎるから、そんな助けてくれる人達に申し訳なくて、
            他人を無意識に信じてない自分がちょっと好きで頼もしかったけど、
            この歳になってちょっと困ってきました。

            本当に怖いのは他人を信じて傷つくことを繰り返す事じゃなくて、
            それを諦めて、排他的で閉ざされた人間として生涯を閉じてしまうことだと思う。

            陽介たんのお父さんが教えてくれたのは、「本当に人を信用する」
            っていうことなのではって思った。

            私はあの人への信頼だとか依存だとかを心のどこかでかなり異常と思ってたけど、
            あの人に傾けていたようなものを、信じたい全ての人に(もうちょっとユルめに)すること、
            それでやっと「信じる」になるんじゃないかって思うようになった。

            一人暮らしを始めた時に、色々困る事があって、電話とかしていて、
            その時に「遠慮せんで、いつでも聞いてええからな」
            って言ってたけど、私は根っからのこの性分で、
            あの人の思うほどその言葉に応えきれてないと今でも思う。

            そもそも私が他人を信用できないのは、
            自分がとてつもなく「損をする」のが嫌な人間だからで、
            とにかく自分が損をしたくないっていうのが強いんです。

            けど、ソンっていうのもさ、

            「ショウネさんなら何でも許せちゃう♪」
            「ショウネさんは悪くない!オレは味方だから!家はここだから!」
            「何かあったらすぐ言って!そして結果を報告!」
            「みんなショウネさんが好きだから、何でも話して欲しいし受け入れるよ」

            とかこういうたくさんの言葉を、自分の身に十二分に染み込ませないことのほうが、
            すさまじくすさまじく損なのではと思うようになってきまして。
            私みたいにメンタルの調子で見える世界が変わる人間は特に。

            こういう言葉を「調子いいこと言って」
            ってポイするのはすごくすごく簡単。
            「信用できる人間じゃないと・・・」
            って、言葉を発信した相手にだけ問題があるような解釈をするのももの凄く簡単。
            こういう連中は、ちょっとハクのある人間の言葉とか、
            科学的な解明とかはホイホイ信じるアホに多いから見ていて恥ずかしいです。


            自分が望んで選んだ人間を信用すること

            その難しさを私は、陽介たんのお父さんで学んでるので、
            なんとかいけるんじゃないかなとか思ってます。

            まぁでも、信用!信用!って全面にだしたらそれこそうさんくさMAXだから、
            それをゴリ出ししないのも誠実のウチだよね〜っては思います。
            そんで「信じてたのに!」って、相手にもたれかかる感じも、めっちゃダメ要素。
            それが逆に信頼の全てをダメにしてる。
            「私が勝手に信じているんだ。バカだな〜w」
            で、納得できないとダメダメですね。

            まぁこれも一週間くらいで早急にだしてる結果だけど、
            これをかみ砕いた感じの何かは学んでることを自分に願います。

            いや〜やっぱり陽介たんのお父さんはすごい!




              
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              「友も家族も偽りだった。真実は貴方 たち だけだった。」

               



              きょう、職場のPCのデスクトップをレンくんにしてみた。

              レンくんにしてみてから、またいつものてんかいになった時に、
              いきなりパソコンがバグりまくって、家のパソコンでもみたことないバグだったからビックリして、なかなか収まってくれなかった。

              「がーもりが怒ってる!」とか言って取り乱してしまったけど、あんま意味無かった・・・。
              私もデス男のこととか他の人のことはいうけど、がーもりの事は一切言わないからなぁ。
              けどなんかがーもりに申し訳なくてまたドヨーンと。
              けど私もともとそういうヘンなとこある人間と思われてるから、ちょっときっかけができた。

              それで悩みの種が一瞬で消えたとかいうわけではないけど、(それではマンガの世界すぎるからね)
              なんか勇気がでて、帰ってから相談きいてくれそうな友達に思いきって電話で相談してみた。


              ら、やっぱ私が呑気すぎるんだわw


              「そういうのを抱え込んで、それこそなんか病気になって社会に出れなくなったりしたら絶対ダメだから、いつでも相談して、そして人生経験として頑張れ」

              みたいなことを言われた。
              うん、私も「この性分の改善から逃げて引き籠りみたいになるのは一番嫌だし、これは人生経験だ」っていうのを自分に言い聞かせてたから、他人にも言ってもらって良かった。

              今回は涙目になるような気分にはならなかったけど、
              気が動転してた割には冷静に話せて、理解してもらえてよかった♪


              なんか私、どうもこういうピンチの時にもの凄い速さで思考停止どころか、心を殺すみたいで・・・。
              よく考えたらちょっと前の失敗でも、人形と化していて、終わってからアガガガガっていう感じでワンテンポくらいズレてたからなぁ。なんなんだろう。
              そしてそれに自分で絶対気付けない。

              思えば陽介たんのお父さんも、大きく心を殺していたことを気付かせてくれていたのかも。


              デス男は神様だし老害だから、ボンヤリとした導線を描いてくれるだけ。
              「あれっ、タイムリーだな」っていうのはきっとデス男の力。


              本当は、デス男botがいて、それしか無かった頃の暮らしに戻りたい。
              あの頃より地面に足をつけてしまったし、地震以来デス男botはいなくなってしまった。

              けど、あの頃と違うのは、そのハーデス様が連れてきた人達が山のようにいることだ。


              ちなみに私がこういう時に女の人に相談しないのは、
              いっつも裏切られた記憶しかないからですw
              ここぞとばかりに「あんたがバカなんでしょ」
              みたいな態度w
              小学校のころからだから、もう今更、怖くて嫌だ。


              という愚痴はおいといて、輝く小さな太陽を追いかけてそのまま殉死したいので、
              ここでへばるわけにはいきません。

              「呪いw」とか冗談めいたこととか、ごまかしてる場合じゃない。
              私は去年赤ずきんの映画をみたのだ。


                
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                かれんだー

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